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グリーンミルク青汁のレビュー|どんな味?飲み方や水の量

グリーンミルク青汁が届きました。

可愛らしいパッケージですね。

開けてみると、置いておくのにも、サッと取り出すのにも便利な『縦置き』です。

もちろん個包装なので、どこにでも持ち運んで飲むことができます。

この個包装は指で簡単に切って空けれます。

栄養価にも期待ができて、その上美味しくて飲みやすければ文句ありません。

そんなグリーンミルク青汁の詳細は、こちらのリンクから『グリーンミルクの公式サイト』でご確認ください。
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グリーンミルク

返金保証も付いてますので、試し安いですよ

グリーンミルクはどんな味?

『優しいミルクの甘さと、上品な抹茶の甘さが合わさった』

味のイメージとしてはこんな風に感じました。
抹茶やグリーンティの方が強めの印象かもしれません。

しかし、小さなお子様でもスッキリ美味しく飲めそう。

私は飲んでみて、

「うまいうまい」

とお替りしてしまいました。
グリーンミルクは1日1杯で大丈夫です、
おいしいからと言って飲みすぎは控えましょう。

水にも牛乳にもサッと溶けやすく、サラッとした飲み口でした。

そしてグリーンミルクと『意外と合うなぁ』と感じたのが麦茶に溶かしたときでした。
(もちろん好みの問題ですので、ご自分やお子さまと色々試してみるのも楽しいと思います)

少しグリーンミルクが濃い目になるように、麦茶の量を調整すると(だいたい80cc〜100cc)甘くて香ばしい感じになりました。
(おかしいって言う人も居たのですが、試してみてください)

グリーンミルクの飲み方や水の量

(味の感想としては、個人的な好みが有りますので、参考にしてご自身でも試してみてください)

基本的には水やお茶、牛乳で溶かして飲むのですが、グリーンミルクは、スッキリとした飲み口で、優しい甘さを持つ青汁です。

混ぜる飲み物の量も言ってしまえば『お好み』なのですが、おすすめな量は、小さめの『コップ一杯』(100cc〜120cc)です。

これよりも飲み物の量が多くなると薄く感じました。
(冷やしてサラサラゴクゴクと飲むなら良いかも)

そしてグリーンミルクは、ヨーグルトに振り撒いても美味しく頂けましたし、シリアルと一緒に食べても違和感が無かったです。

よく混ぜて食べた方がいいですね。
そのままだと粉が喉に直接来て『ブォッホ』となりました。

ゼリーなんかに混ぜても『イケる!』って方もいらっしゃいます。

クッキーなどのお菓子を作る方なら、グリーンミルクを混ぜても作れますよ。

そして、私はグリーンミルクを出先で飲む際には、コップを使わず直接口にサラサラと入れて、麦茶で流し込んだのですが、甘くて優しい余韻が口の中に残るだけで、それほど飲みにくくは感じませんでした。

しかし、グリーンミルクは乾いた粉末です

ですので、むせたり、喉に詰まらせたりしないようにご注意ください
(なのでやはりグリーンミルクはコップなどに溶かして飲むことをおすすめします)

グリーンミルク青汁レビューのまとめ

グリーンミルク青汁は栄養価にも期待ができて、しかも美味しく飲めました。

優しい甘さの抹茶飲料とでも言えそうな感じです。

グリーンミルクと混ぜる飲み物の量も『お好み』で大丈夫です。

私は、直接口の中にサラサラと入れて、麦茶で飲んでいます。
(グリーンミルクは乾いた粉末なので、咳き込んだり、むせたりするかもしれませんので、あまりオススメはしない飲み方ですが)

グリーンミルクは個包装なので、持ち運びもしやすいですし、包装は指で簡単に切って開けれますので、出先でも飲みやすかったです。
(開けた包装の切り口などで指を切るなどの怪我をしないようにご注意ください)

工夫次第でアレンジの幅も広いです。

ヨーグルトやゼリーに混ぜたり、シリアルと一緒にして食べたり。

『パンやパンケーキと一緒に食べても美味しい』と言う人も居ます。

小さなお子様でも飲みやすく、栄養価にも期待ができる。

そんなグリーンミルクの詳細は、グリーンミルクの公式サイトでご確認ください。
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グリーンミルク

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