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オッポマンとシェイプキューブを比較・調査してわかったこと

フィットネス

オッポマンシェイプキューブを比較してわかったことは、

トランポリンエクササイズや子供が身体を使った遊びをするのには、オッポマンの方が使いやすい

と言うことでした。

理由は”サイズ”にあります。

オッポマンシェイプキューブ、ものすごくよく似ています。
パッと見たら違いはわからないかもしれませんが、買ってから違いに気付いて後悔しないために、きっちり比較・検討しておきました

オッポマンの詳細は、こちらのリンクからオッポマン公式サイトをご確認ください。
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オッポマンとシェイプキューブを比較

オッポマンシェイプキューブを比較すると、一見それほど大きな違いはないため、どっちでも良く感じてしまいそうですが、当サイトではトランポリンとして使いやすいオッポマンの方をおすすめいたします。

その理由は、オッポマンシェイプキューブのそれぞれの特徴をきっちり比較してみるとわかります。

オッポマンとシェイプキューブの大きさ

オッポマンのサイズは、50cm×50cm×20cm
シェイプキューブのサイズは、45cm×45cm×20cm

オッポマンの方が一回り大きい作りになっています。
このサイズ感だとトランポリンとして使った時、オッポマンの方が圧倒的に使いやすいです

基本的には室内で使うことが多いので、大き過ぎても邪魔になるのですが、このオッポマンのサイズぐらいは無いとトランポリンエクササイズで使うにしても、子供が跳ねて遊ぶにしても不安です

コンパクトな方が好みな方はシェイプキューブが良いと思います。
インテリアのデザイン的にサイズ感は大切です。

しかし、実際に跳んでみると、この一回りの大きさの違いは、大きな安定感の差と感じることになります
ですので、トランポリンとして使いやすいのはオッポマンなのです。

オッポマンとシェイプキューブの重さ

オッポマン:約4kg
シェイプキューブ:約3.5kg

と、大きさの違いがそのまま重さの違いにも直結しています。

そして、オッポマンにもシェイプキューブにも『取手』がついていて、共に厚みが20cmですので小さいお子さんでも簡単に運べます。

どちらも持ち運びが簡単なので、おうちの好きなところでトランポリンエクササイズが可能ですし、程よい重さは子供のおもちゃとしても丁度いい重量感です。

オッポマンとシェイプキューブの値段

オッポマン:19,800円(税込)
シェイプキューブ:18,480円(税込)

オッポマンよりシェイプキューブの方が1,320円安いです。

しかし、オッポマンは公式サイトで1,000円OFFのクーポンを発行しています
クーポンを使うことができれば値段の差はほぼ有りません。

割引がなかったとしても、サイズの差が値段の差みたいな感じですので、割高な感じは有りません。

オッポマンとシェイプキューブの耐久性

オッポマンシェイプキューブも、耐荷重は100kgです。

オッポマンは100kgの負荷を70,000回かける耐久テストをクリア。
シェイプキューブは200kgの負荷を80,000回かける耐久テストをクリア。

シェイプキューブの耐久力は凄いですね。
しかし、オッポマンの耐久力もかなりのモノですし、ここまでの耐久テストを”やっていない”だけと言うのも有ります。

オッポマンとシェイプキューブのデザイン

オッポマンシェイプキューブも正方形。
形に違いはありません。

しかし、カラーバリエーションに大きな差がありました

  • オッポマンのカラーバリエーションは9種類
    (グレー・ベージュ・ホワイト・ブラック・ネイビー・ピンク・イエロー・ラベンダー・アッシュ)
  • シェイプキューブのカラーバリエーションは3種類
    (スノウグレー・スカイブルー・カカオブラウン)

と、黒やピンク、白や黄色が欲しいと、好みの色を選びやすいのはオッポマンです
しかもオッポマンには『ベーシック』と『パイピング』の2種類があり、見た目も若干違うので、18種類の中から選べると言うことになります。

そして、オッポマンシェイプキューブも、正方形という形的にもサイズ的にもリビングや子供部屋、寝室に置いていてもそれほど邪魔だとは感じません。
むしろ、オットマンやスツールとしても使えるのでソファーのそばに置いておきたいアイテムです。

もし使っていないときは邪魔だと感じたら、オッポマンシェイプキューブも両方高さは20cmですので、立てて隅っこや何かの間にでも収納しておくと良いでしょう。

オッポマンとシェイプキューブの性能を調査

オッポマンもシェイプキューブも、トランポリンエクササイズを室内の好きなところで、音も気にせず、気軽に行えると言う点においては、かなり画期的なアイテムです。
トランポリンを使ったエクササイズは、海外では有名なセレブ達も『美容のため』『健康のため』にと積極的に取り入れています

オッポマンとシェイプキューブの運動効果

オッポマンシェイプキューブも、上に乗ってピョンピョン飛び跳ねることによって運動をする『トランポリンエクササイズ』がメインの使い方になってくるのですが、トランポリンでうまく跳ぼうと思ったら、かなり全身の筋肉を使うことになります

特に想像通りと言いますか、期待通りと言いますか、やはり下半身の筋肉がよく使われます。

トランポリンエクササイズは、ウォーキングやジョギングなどと同じで有酸素運動ですので、1日20分〜30分を続けているとそのフィットネス効果が見えやすい。

ですが、実際飛んでみるとよくわかります、オッポマンシェイプキューブもあまり運動していない人がいきなり跳んでみると、
初めは5分で息が上がる

ですので、上記した20分〜30分と言うのは、合計時間で大丈夫です
あまりにも時間を開けると運動効果がもったいない気もしますが、ある程度のインターバルは取っても大丈夫です。

と言うか、最初はインターバルを取らないと20分〜30分を連続で跳び続けるのは無理しすぎだと感じます

例えば、好きな音楽を聴きながら、その曲を聞いている間は頑張って跳び続ける。
そして、次の曲を探したり、水分補給をしたりしながらインターバルを取り、またノリノリで跳び始める。
これがメチャメチャ楽しい

例えば、テレビでドラマなど好きな番組を観ていて、CMの間は跳ぶ。

などなど、好きなタイミングで天候も音も気にせずトランポリンエクササイズが行えるのは、オッポマンシェイプキューブも、最大の特徴と言えます

オッポマンとシェイプキューブの騒音

オッポマンシェイプキューブも、トランポリンとして使っている時の音は、

集合住宅で跳んでいても、下の階から苦情が出たと言う話は聞いたことがない

それぐらい、トランポリンエクササイズを行っているとは思えないほど静かです。

むしろ、
家の中で飛び跳ねたいならオッポマンの上で跳んでろ!
と元気な子には言いたいぐらいのものです。

大人が、上でフィットネスとして跳んでいても”ボフ・ボフ・ボフ”と布団でも踏んでいるかのような音しかしません。
下の階に響いている感じはありませんでした。

オッポマンが公式で発表している騒音レベルは、45デシベル。
図書館で聞こえてくる音
のレベルです。

オッポマンとシェイプキューブの多彩な使い方

オッポマンは、元々が、
『オットマン+トランポリン=オッポマン
なので、オットマンとして足を乗っけて寛いだり、スツールとしてちょっと腰掛けたりするのにも便利です。

その『丁度良い反発力』を利用して、踏み台昇降運動をやっても良い汗を流せます
階段のような普通の硬い段差でやるよりも『良い感じで不安定』なので、バランスを取ったりするのに力を使います。

棚の上に立てて、ソフトに拳を当てて、本当に軽くサンドバックのように使って、遊んだり運動したりしている人もいます。

ところで、オッポマンシェイプキューブも滑り止めがついていますので、足を滑らせて転倒することはなかなか無いとは思いますが、足を挫いたり、降りる時に”ドン”と降りて、かかとや腰などを痛めないように注意しましょう
特に、お子さんが使っている時は注意してあげてください

オッポマンとシェイプキューブの比較のまとめ

オッポマンシェイプキューブの比較の結果、

  • トランポリンとして使うならオッポマンが使いやすい(サイズがオッポマンの方が一回り大きいが、邪魔になる程では無い)
  • カラーバリエーションはオッポマンが豊富(オッポマン9色×2種類、シェイプキューブ3色)
  • 値段はシェイプキューブの方が1,320円安い(オッポマンは公式サイトで1,000円OFFクーポンを発行していますので、結果的に値段に大差はありません)

と言うことで、当サイトではオッポマンの方がおすすめのアイテムとなります。

オッポマンの1,000円OFFクーポンや詳細は、こちらのリンクからオッポマン公式サイトをご確認ください。
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