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【全日本弦楽コンクール】子供から一般まで。絶対エントリーすべき4つの理由

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『バイオリン』『チェロ』『ヴィオラ』『コントラバス』のコンクールで、2021年、絶対にエントリーしておきたいのが全日本弦楽コンクール】です。
なぜ【全日本弦楽コンクール】は絶対に外せないのか?

それは、この【全日本弦楽コンクール】は、オンラインでの予選で、今後世界中からのエントリーが予想されるので、今のうちに出場しておきたいことと、今後の音楽コンクールにおいて、オンラインコンクールに慣れておく必要があるからです。

そして全日本弦楽コンクールは、自宅でスマホを使っての撮影で十分エントリーが可能です

しかも全日本弦楽コンクールは、オンラインコンクールのパイオニアとして、この先ますます注目されるコンクールになるのは時間の問題です
この全日本弦楽コンクールで良い成績を収めることができれば、必ず輝かしい経歴の1つとなります。
詳細、動画の撮影方法やエントリー方法は、下のリンクをクリックして、全日本弦楽コンクールの公式サイトでご確認ください
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【全日本弦楽コンクール】

【全日本弦楽コンクール】エントリーするべき4つの理由

全日本弦楽コンクール】にエントリーするべき理由は【4】つあります。

【1】『輝かしい経歴
予選は、自分で(誰が撮っても良いですが)演奏しているところを、スマホなどで撮影し、その演奏動画をユーチューブなどにアップロードして、その動画のURLを必要事項と一緒に、公式サイトにあるエントリーシートから送信する、オンライン審査です。

オンラインコンクールは今後も増えてくることが予想されます。
そして、そのオンラインコンクールのパイオニアとなる【全日本弦楽コンクール】で優秀な成績を収めることができれば、必ずやあなたの輝かしい経歴の1つとなります。

【2】『気軽にエントリー
演奏動画の撮影の場所は『自宅』と、撮影機材は『スマホ』で十分です。
その点からも、全日本弦楽コンクールはかなり『気軽に』エントリーできますので、今までコンクールへの出場を敬遠していた方でも『とりあえず』で参加もできます。

【3】『オンラインコンクールの攻略
全日本弦楽コンクールは『自宅』で『スマホ』を使っての撮影で十分にエントリーできます。
ですので、全日本弦楽コンクールにエントリーすることで、今後増えてくるオンラインコンクールに『慣れておく』事ができます。

【4】『自分の実力
あなたの実力が、どのぐらいの位置に有るのかを知る良いきっかけにもなります。
その事もふまえて、やはりオンラインコンクールは、ある意味気軽に参加できて、演奏動画の撮り直しは何度でもできますので、実力も発揮しやすいです。

【全日本弦楽コンクール】各部門

『バイオリン』
『チェロ』
『ヴィオラ』
『コントラバス』

の、それぞれに、

・幼児部門
・小学生低学年部門(小学1〜3年生)
・小学生高学年部門(小学4〜6年生)
・中学生部門
・高校生部門
・大学生、大学院生、一般部門
・アマチュア部門(15歳以上の弦楽を趣味として楽しまれている方)

の部門があります。

すべての部門に『金賞』『銀賞』『銅賞』が用意されていて、この全日本弦楽コンクール】にて優秀な成績を修めた演奏者には、他のコンクールへの推薦や各種公開レッスンなどの機会が与えらます。

【全日本弦楽コンクール】エントリーするべき理由まとめ

全日本弦楽コンクール】の予選はオンラインです。
誰でも気軽に、世界中からエントリーすることができます。

今後ますます増えてくるオンラインコンクールにおいて、この【全日本弦楽コンクール】への注目はどんどん高まります。

その【全日本弦楽コンクールにおいて優秀な成績を修めることができれば、必ずあなたの輝かしい経歴の1つとなります。

動画の取り方や、エントリー方法は下のリンクから公式サイトをご確認ください。
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【全日本弦楽コンクール】エントリー開始

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